山田くん岡本圭人くんの気持ちがわかったらしい☆嵐あるある

届きました!「PICT-UP(ピクトアップ)108号」

ここから始まる「ナミヤ雑貨店の奇蹟」

11ページも載ってる!すごい\(^o^)/

 

実はこの雑誌見るの初めてなのです((+_+))

山田くんが表紙でなかったら存在すら知らなかった…。スミマセン。

 

 

今回が108号、以前にも山田くん登場しているのですね。

93号『メンバーはライバルだ』、97号『もっと歩みを速めなければ』、99号『土俵に上がらせてもらっている』

読んでみたくなりました。

 

今号の好きなフレーズ

”本作で心に傷を負った主人公・敦也を見事に体現したのが山田涼介だ。

輝きを増しているこの表現者の”堂々っぷり”の根拠にせまる。”

ってーーー(#^^#)

 

「表現者」っていう表現好き。

 

こういうインタビューの場合、映画のことだけ聞かれるものですが、PICT-UPは、インタビューの半分、Hey!Say!JUMPのことを聞いてくれてる。新鮮。

読者が求めてることがわかっている映画雑誌だなと思いました。

もちろん映画のことは聞きたいですが、山田くんの本質に迫ろうと思ったら、Hey!Say!JUMP抜きでは語れませんものね。

 

 

ジャニーズ事務所の先輩

「うちの事務所はすごい人が多すぎて、登れど登れど追いつかない。僕らが進んでる間に、先輩も進んでいるんで」

そうですね。例えば、嵐も常に努力をし、新たな魅力を見せてくれます。進化していますものね。

とどまらない人たちです。

嵐あるある

嵐は、私がファンクラブに入ったときには絶大な人気で、人気だけで言えば群を抜いていました。誰も寄せ付けないほどの人気でしたから。

 

思い出すのは、みんなが「あの時はバーモントカレーを段ボール箱買いして家族に嫌がられたよね~」嵐あるある。(笑)

「嵐×ディズニーシー」の応募券がついていたのですよね。

「毎日バーモントカレー」って言っている子が、まわりにたくさんいたそうです。

私がファンクラブに入ったのはその直後なので、共通の嵐あるあるに乗れなかったことが、残念で仕方ありませんでした。

 

人が集まれば自然と嵐の話しがはじまる。振らなくても嵐の名前が出てきて、そうすると、「嵐で誰がいい?」私は松潤!私はニノ~とか(笑)

なぜか「嵐で誰がいらない?」って必ず聞く人がいるのです。嵐でいらない人はひとりもいません!

みんなが盛り上がれるワードが「嵐」でした。

でも私は登っていく過程をみていない…。

Hey!Say!JUMPに期待すること

山田くんだったら、Hey!Say!JUMPだったらこれからそれが見られる。

Hey!Say!JUMPはこれからその立場を迎えるグループです。

その過程がみられるのがまず楽しみです。

 

 

自信

話しが逸れてしまいましたが…、

今回の映画で「『俳優です』と名乗ってもいいのかな、という気持ちにやっとなれたのかもしれない(略)」と語っていた山田くん。

自信がもてる作品になっているようで、私も楽しみで仕方ありません。

山田くんが幸せでいることが私の幸せ。

 

おまけ

あと、この映画で、「怒りながら泣く人、岡本圭人」の気持ちがわかったそうです。(笑)

「怒りを発端にいろんな感情が湧き出して、泣く。こういう気持ちなんだなって」

そんなに圭人くん泣いてるの~。かわいい(#^^#)

圭人くん良かったね~。山田くんがわかってくれて!

このふたり本当に仲良しですねっ。

圭人くんは女子脳も持ち合わせているのかも。女性ってこうやって泣く人多い気がする。だからことさらやさしい人なのかもしれませんね。

 

「ナミヤ雑貨店の奇蹟」9月23日ロードショー

まだまだ先だな~と待ち遠しく思っていましたが、上映が近づいてきました。

前売りも買い、準備万端です!


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