表紙多い!山田涼介くんJr.時代面白エピソード

最近のものだけで、いつの間にかこんなになってました(@_@)
うれしい悲鳴です(笑)

そして山田くんの面白いエピソードもあったりして楽しんでいます!

山田涼介くんとHey!Say!JUMP表紙の雑誌♪

 

Hey!Say!JUMPの10周年お祝い号と、山田くん主演映画「ナミヤ雑貨店の奇蹟」(9月23日ロードショー)の公開が近づいてきましたのでこんなにたくさん(^_^;)

 

どれも内容がしっかりとあるものばかりで、何度も何度も読み返しています。

読み応えのあるものの中に面白いものを発見しました!

山田くんのJr.のころの昔の話し。

「リハの帰り道に肩をたたかれて振返ったら、知らない女性がいて、当時小5だったから、変な人だと思って怖くなって逃げたら、その女性が追いかけてきて「ちょっと待って!ファンだから!こういうシステムなの!」って。その様子を見ていたほかのファンの人も必死で追いかけてきて説明してくれた(笑)」

その頃、ファンレターは直接手渡しする制度だったらしいです。
その頃いいな~( ;∀;)

 

と、こんな初々しいエピソードもある中、

特にじっくり読み返しているのが、

シネマスクエア vol.94

共演の西田敏行さんと対談しています。

西田さんが「山田くんにはジェームス・ディーンとか、チブルスキーだとか、既成のものを打破する存在の俳優さんの出現に近いものを感じるんですよね。」

こんな素晴らしいお言葉をいただいていましたよ(涙)

 

フジテレビ「いただきハイジャンプ」の山田くんが自転車の妖精になる回を西田はご覧になったようで、

「子供が転んだ時に話しかける言葉、励ます言葉が表面上の美辞麗句でなく本心で言っている。だからこの作品でも演技に嘘がなく、自分を欺いた芝居をしていない。自分自身もいちばん心がけていること。フィクションだからこそ自分の中で嘘をつかない演技をしないとお客様には見透かされてしまう。」ちょっと端折りましたが。

 

私は演技のことはよくわかりませんが、お芝居だから嘘は見透かされてしまうというのはそうかもしれません。

山田くんには学ぶことが多い現場で、素晴らしい役者さんと共演できて本当によかったな~と思います。

 

そして山田くんが、次はがっつり西田さんとお芝居がしたいとお願いしたら、「山田くんのいろんな面を見てみたいという欲求にかられているのでせひ」とのお返事が(*^-^*)

最後には、ツアーにも行ってみたいとおっしゃっていたので、どこかの会場で西田さんが目撃されるかも。

楽しみですね~。目立つでしょうからすぐバレますね。でもぜひ見に行ってあげてほしいです。

 


そして13ページにわたるちょっとした写真集のような、

J Movie Magazine Vol.26

内容もおもしろく、

Q.監督に怒られた?

「・・・デビュー当時と今をくらべると怒られることってだんだん少なくなってきている。だから『3人のなかで誰が間違えても3人の責任だ』って怒られて。なんだか久しぶりでうれしくなっちゃって・・・」

Q.怒られるとへこんだりしない?

「へこみません!昔から僕はそうですね。本気で怒ってくれるってことは、真剣に思ってくれてるってこと。そんなありがたいことないし、むしろどんどん怒られたい」

山田くんは、自分はMかもしれないって(笑)。

「ナミヤ雑貨店の奇蹟を観ることで自分を見つめ直して一歩前に進めるんじゃないかな」って山田くんが言ってました!

それは絶対見なくちゃ(*^-^*) 。もう前売り買いましたけどね(笑)。


Hey! Say! JUMPランキング
↑ぽちっとしていただけたら幸いです。